ポムンの自己紹介

初めまして、ポムンです。

私はサイトで腸の健康アドバイザーと名乗っています。
しかし、
私は医者では有りませんのでお間違えないようにしてください。m(_ _)m

ではなぜ私がこのような肩書きを名乗っているのかと言いますと
その方が話がわかりやすいからです。(^_^;)

私はたまたま自分の過去の経験からおなかの悩みについてブログを書いていました。
そうするとたくさんの方からメールでの相談を受けるようになりました。

その内容は私の経験からのアドバイスが主なのですが
わたしが他の方と違うのは私が診療放射線技師として
検査を行う側でもあり一般の方より専門知識が有ると言うことです。

その上、腸の悩みは小さい頃から人一倍苦労をしてきました。
本当に恥ずかしい思いもたくさんしてきましたし苦しい思いもしてきました。

おなかの悩みがある人が病院でどのように扱われることが多いのか
おなかの悩みがある人は実は簡単には人に言えないようないろいろなことが有る事を

悩みを抱えるものであり、患者でもあり、患者をあつかう医療側の人間でもあるので
様々な立場でアドバイスが出来るのです。
その上、もう一つ私が結構知りたがりで知っている知識を元に
自分の身体をしっかりと観察できる性格であることも重要のようです。

普通の人はおなかが痛くなると
「いやだな、早く良くならないかな」
と考えるのが普通だと思うのですが

私の場合は
「おなかのどこが痛いんだ?」
「原因は何だ?」
「自分で考えた解消法をやってみたらどうなるか試すチャンスだぞ」

などと考えてしまいます。(^^;)

その結果、症状と原因とその対策について様々な事を知っています。
また自分だけでなく病院で検査をするときに見る
患者様の実際の状況を確認することで様々な状態も知っているのです。

もちろん医者ではないので治療の経過を逐一確認することは出来ません。
検査をするだけで治療に参加することはないですからで
どのような薬が効いたのかなどは患者によって様々だからです。

しかし一方で医者が知らないことも多く知っています。
それは検査中の患者の状態です。

医者は検査の結果を見るのですがその経過は見ません。
しかし実際にはその結果に至るまでのいろいろの状態が有るのです。

 

その一つが私が特別テキストとして書いてある
腸のゆがみです。

 

このような様々な経験や知識によって相談を持ちかけられることが
増えてきてそれに答えているうちに
腸の健康をはじめとしていろいろな健康情報を伝える立場になりました。
話を聞く側もどのような人から聞いているのかわかった方が良いのと思い
勝手に「腸の健康アドバイザー」などと名乗ってみたのです。
あくまでもアドバイスしている立場ですのでよろしくお願いしますね。

《重要》
ただし、このような活動は一方で誤解を受けることも多いです。
「医者でも無いものが勝手なことを言ってもし何かあったらどうするんだ!」
必ず出てくる問題ではありますが、
現在のネットの情報はいいことも悪いこともすべて含んでいます。
また個人個人すべての人が同じ状況の人はいません
つまり同じ事を行ってもその結果について同じ事が起こることはありません。
これは病院でも同じ事です。


私が発信するすべての情報は私の独自の見解として利用するかどうかは
個人の自由でありまた何か問題が起こったとしてもそれに対して
一切の責任を負うことは出来ません。十分にご注意ください。

 

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